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かごんま商店のつぶやき

鹿児島の特産品紹介サイト「かごんま商店」スタッフのつぶやき日記
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大男の国引きのお話!!!
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    国作り伝説ので、大男屋久島をかついで、いる途中で、縄が切れ海に落ち、蹴っ飛ばしたのが、現在の屋久島で、続いて南の海上の島をかついで来ました。
    1歩目が野間2歩目が深川3歩目が西之表の天女ヶ倉によろけて又海に、落ちてしまいました。これが馬毛の島です。
    種子島出身柳田理科雄氏解説によりますと、種子島と馬毛の島面積の違い60倍それでも続けて、落とす とは、反省が足りないのか?そそっかしいのか?種子島のDNAなのかと、書いています。
    ちなみに、巨人の身長は24k体重は1700億トンで、1歩の平均が、9.5キロと計算されました。
    いつ頃のお話かと言いますと、巨人は縄で運んでいましたので、稲の始まり が、3千年前になる様です。
    しかし縄文杉樹齢4500年から7,000年と言われます。
    だとすると巨人屋久島を運んでいた時は、すでに巨木の屋久島運んでいた事になります。
    それを落としたわけですので、凄い地震縄文杉の幹が途中からポッキリと折れているのは、巨人の仕業だったせいで、屋久島の人達に取っては、大変な迷惑な話でした。
    伝説現代の解説 つじつまが合うようになっている様です。
    それにしてもこれを、解明して計算する、柳田理科雄氏は、まさに種子島の英雄ですね。
    種子島の不思議な話をこれからも、解いて下さいね。
    そうそう〜(宝満の池)新太の鴨取りの話は実在しますか???

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    | 種子島 | 09:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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